たくさんのメッセージどうもありがとう



「Blue Jug」創刊にあたって、各方面の方々から、こんなにたくさんの御祝いのメッセージを寄せていただき感謝にたえません。みなさん御多忙にもかかわらず、我々の為に暖かい言葉を贈ってくださいました。多くの不安をかかえた門出に際して、非常に心強いかぎりです。こういった雑誌を企画、制作するのは初めての事であり多くの御迷惑、不手際をおかけしていく事とは思いますが、福岡の音楽状況の向上の一端をになう事が出来ましたら幸に思います。 これからも皆様、末長い御指導をよろしく、お願いいたします。
 創刊おめでとう!出発したのは、俺も編集者のみなさんも「今」だしお互いに頑張りましょう。理屈ぬきに俺はギター1本で全国に攻撃をかけ、九州フォークを復活させてみせます。
(誰にも負けない!長渕剛)

“ブルージャグに春をみた。”
TAZZにとって歌がめばえたのは、とても必然で、それも1人遊びの延長でありんした。12才の時のTAZZにとって口ずさむことの快感というのはすごかった。24才になって今でもその癖がぬけず、歌うことに真剣になってしまう。
 海の見える街で風のような生き方がしたいと思う。TAZZの歌を聞いた時のみんながリラックスできるようにといつも願う。ブルージャグを片手に風の中を散歩するそういう音楽雑誌を期待します。
(TAZZ)

ぼくたちが有名になるころには、Bluejugも有名になっているでしょう。
(スイート・バージニア)

 このたびはBluejug創刊まことにおめでとうございます。福岡でもここ数年ミニコミ誌等いろいろな情報誌がいくつか出版され若者の間でも好評なようです。
 そんな中で音楽主体のローカルの情報誌があっても、いいのでは…と思っていた矢先このBluejugが発刊されると聞きましてまことにうれしく思っています。今後Bluejugが福岡の若者の音楽文化の向上のため寄与される事を、おおいに期待します。
(FM福岡・村元陽一)

 北と南、全く違う土地に生れたけれども、同じ時代に生れ、同じ世代を生きぬいて行くのだから、お互いにとにかくでっかいものを創って行こう。
(松山千春)

 Blue・Jug誌創刊おめでとうございます。
また新しい音楽情報誌が誕生したということは、既存の音楽誌と違った角度からの情報誌だと思います。期待すると共に今後のBlue・Jug誌を注目したいと思います。
(KBC・岸川均)

 Blue・Jug創刊おめでとう。どんな雑誌になるのか、皆目わからないのですが、とにかく硬いことを抜きにして面白いものにしてほしいものです。音楽というものは、なければ生きられない、というものでもないし、生活する上での色どり程度に思えば、ちょうどいいのではないかと思います。ですから音楽をだしにして、自分の意見人生観、恋人の事などを、述べるような物になれば成功ではないかと思います。そして音楽をする人、そして音楽を聞く人達の友人的な交流の場となれば良いのではないかと思います。そして何を書くにも、何を投書するにも、自分の考えを押し出して、素直な意見を書くべきです。ぼくは10年以上音楽を続けてきて、つくづくそうすることが1番大事な事だと思います。でも実は一番それが、むつかしい事なのかも知れません。
 とにかく、やりたい事を始めるのでしょうから、楽しく、やさしく、頑固な、そしてニコニコしながら読めるような雑誌にしてほしいと思います。Blue・Jugがんばれ。
(センチメンタルシティロマンス)

To Blue JugどのV
 おたんじょうびおめでとうござります。
福岡の音楽シーンに新しい風を送ってく下さいませね。
(勝木ゆかり)

僕は、唄でロマンを求める。 君は何をして!
絶え間なきロマンへ。 B.J.おめでとう
(向井治英)

 ブルージャグ創刊おめでとう。
博多の音楽情報誌として、大いに期待したい。
独創性のある情報誌が誕生することは、喜ばしいことである。すでに博多は、中央から見て一地方ではなくなった。今まさに僕らは博多の心、日本の音、そして個性ある遊びを考え、大きな歴史の流れにそって、当然来るべき変還期を迎えて行きたい。
 本当に喜ばしいことである。
(サムシングM.I.C)

 エ〜 こんにちは。。早いもので、そして、おかげさまで。シティ情報≪ふくおか≫も、今年の10月号で満3周年を迎えます。不肖、私メ“アストロ”も花も恥らう2?歳の乙女が、アッというまに2?歳のだんだんババア。いやあ、時の流れって本当の恐ろしいですネ。こわいですネ、サイナラ、サイナラ………と、今日は、ウチの宣伝じゃないなんだ、「Blue Jug」へのお祝いのメッセージを書かなくてはならないのだ。
 オメデト、オメデト。ウチが3歳で、おタクが0歳。でも10年、20年………50年、60年たてば63歳と60歳。愛があれば年の差なんて関係ないわ。なんのこっちゃ!?ま、どっちが長く続けられるか競争だよ。長く続けた方が勝ちなんだから。息の長〜い雑誌を作ってネ。でもちょっと待って!そうすると、私、8?歳?ギョエッ、ずっと男がつかまらなかったら、NHKの集金人にでもなって、かたや本造りに励もうっと。
(シティ情報<ふくおか> 編集長 佐々木喜美代(アストロ))

 読者に愛されるよう、又途中で絶対にやめないでがんばって下さい。
(国土無双)


 創刊おめでとうございます。
最近の福岡の音楽活動全般について言えば、一頃の活気がなくなって来たようで、少し淋しい気がします。
もっと、この博多の街から、今まで以上に大物アーティストが巣立っていって欲しいものです。その為にも、Blue Jug誌が、この福岡の地に大きく育って、影になり、陽なたになり、彼らの力になっていく事が出来ますよう、心よりお祈り申し上げます。
(サウンド・ヒロカネ)

何事も力一杯できる人でありたい。
快食・快眠が生活の信条で、すこやかな体が自由に物言を考えていける人が好きです。
 新曲“ジャングル・コング”もよろしくお願いします。
(庄野 真代)

 新刊あけましておめでとうございます。Blue Jugも、Kajaも博多のスターになりたいものです。メジャー目指してガンバッテください!
(Kaja)

 MUSICの好きな人の為に何かを与えてくれることを期待しながら、僕らは今グラスを傾けるのです。ギターを掻き鳴らして唄うことの好きな人に乾杯!!アメリカンミュージックが好きで、だけどサブちゃんの「与作」が唄える人に乾杯!!一パイのCoffeeとパッチワークのブルージーンズの好きに人に乾杯!!僕らが求めているものはカラーグラビアで飾られた雑誌でもなければ、誰かさんの計算高い評論でうめつくされているものでもないのです。この雑誌がMUSICの玉手箱になります様に………そして、福岡に風が吹きます様に………みんなが幸せになります様に。Blujug様へ、はっぴいばあすでい!
(オリーブ)

 L・モーションラグが福岡のアマバンドの新しいテレビ番組としてのスタートであり、ブルー・ジャグが、同じように、福岡のアマバンドの新しいコミュニケーションを求める雑誌としてのスタートであるので、共にかんばろう。
(TNC花田ディレクター)

 現実からの逃避は、俺達にはあり得ない。心の底にロックの炎をもやしつつ俺達は東京へ!現実の中の音楽誌であれ!福岡の音楽の灯を絶やさぬよう、頑張って下さい。
(シュール・モア)

くもりのち晴れ。80年代の福岡の音楽状況は、
きっと晴れる。“Blue Jug創刊おめでとう。”
(新天町レコードショップ・和光堂)

 僕たちが博多にくるまでにもっと成長したバンドがふえてほしい。そのためにもBlue Jugがんばって下さい。
(東京ロッカーズ/リザード)

 ブルージャグ創刊おめでとう。
ターニング・ポイントの79年。福岡の音楽情況の新しい指標を示してくれる事を期待しています。
頑張って下さい。
((株)B・E・A)

やぁ!!今さらあらたまって、お祝いの言葉っていうのもテレるけど、でも、とにかく福岡って街がもっと活気ある街である為に、しかりと根をはって、博多のミュージシャン達を、見守っていって下さい。
きっとスーパーマンである、あなた達ならできる!!
(かなおよしろう&JOY)

「Blue Jug誌」創刊、誠におめでとうございます。本誌は、単に音楽情報誌としての立場に留まることなく、「若い世代の文化の再考」というより積極的な制作方針をもって、編集活動を行われるものであり、編集部諸氏の努力と情熱に対し、私も一読者として、敬意を表明したいと思います。また同時に、良き理解者であり、優れた批判者で存る様に努めたいと思います。
(Big Pink)

 ブルージャグ創刊おめでとうございます。地元福岡の音楽関係者の一員として、このような雑誌が出ることを以前から切望しておりました。現在出回っている全国規模の音楽雑誌といわれている物とは一味ちがう編集者の音楽に対する姿勢をストレートに出せる本当の意味での音楽雑誌になることを期待しています。ブルージャグの主張その物が福岡の音楽シーンの起爆剤になればこんな素敵なことはありません。
(RKBラジオ−スマッシュ11・井上さとる)

・Now is music Blue Jug
・オレは吉川だ カニだ
・8月25日ワーナーパイオニアからデビューします。
・a nice to you……You’er my special one!
・レコード売れなかったらBlue Jugの記者になります。
・キューティクルケァーセットください。
−Blue Jugさん おめでとう−
(チャゲ&飛鳥)

 創刊おめでとう。我々地元ミュージシャンの心のスタッフとして、いつまでもがんばって下さい。
(THE ZIGGY)

 バンザイ創刊号!
 このBlue Jug誌が、地元福岡のグループとともに、よりよい方向につき進んでいけるように、とにかく皆さん頑張りましょう−かね。私ももちろん頑張ってますよ。
(岩切 みきよし)

Blue Jug創刊おめでとうございます。私達アマチュアミュージシャンにとりましては、誠にうれしい限りであります。とにかくロックがもっと多くの人々に理解してもらえ、よりメジャーになることを期待しつつBlue Jugの発展をも祈っております。
(DARK LADY)

 まずは創刊おめでとう。良い雑誌にしてほしい。
期待しています。音楽誌と言うのは、音楽という実態のない物を取り扱う訳で、それを例えば論評などするというのは非常に難しい事だろうと思う。近頃、独断と偏見という言葉を洒落た感じのつもりで使っているのを聞く事が有るけれど嫌な感じのする物である。
 音楽という実態のない物であるが故に、主観でしか物の言い様がないのだけれど、少なくとも喫茶店で恋人と音楽談話を交わしているのではなくて、活字として音楽愛好家の目に触れるのだから、その主観は優れたものであってほしい。もっと言わせてもらえれば、有名な音楽評論家の多くは、はっきり言うけれど音楽を知らない。
レコード会社がよこした宣伝資料を元に、なんとなくみんなが良いと言っているようだから、ほめておこうというような言葉でピュアな音楽少年達をスポイルしてほしくない。
 福岡の音楽雑誌であるからして、そのような既存のくだらなさとは無関係の所から出発できるのだから、がんばってほしい。  良い音楽に触れる喜びを分かち合う。
 それがまた喜びだったりするものね。
(チューリップ)

−創刊に寄せて− とべない飛行船も九州で活動を開始して4年目をむかえます。ブルージャグの創刊号が出版されると聞き、是非地元福岡の根強い音楽基盤のお目付役となるような力強い雑誌に育たれますよう、メンバー一同心からお祈り申し上げます。
(とべない飛行船)

 福岡の街の音楽の炎をいつまでも絶やさずに若い芽を育くんでいけます様に。………Blue Jug誌にも、期待します。心あったかい人たちに。
(来夢来人)

 単なる情報の蒐集だけに終始せず、正しく生きた雑誌であり続けてほしいと願っています。柔軟な頭と軽快なフットワークに加え、何よりもまず音楽そのものを楽しむ事をお忘れなく!! そしてミュージシャン、読者・音楽関係者(?)サンも「ブルージャグ」発刊を機に少しハッスルしましょう! そちらの方の期待も大!! ブルージャグ・発刊おめでとう!
(ジューク)

 歌・唄・うた、プレイ・PLAY・ぷれい、最後に信じれるのは、自分自身の中に隠れている魂しか、ないんとちゃいますか?
(GAS)

 ちょっと異常と思える程の加熱状態で、福岡の出版界は夏を迎えた。今年の出版物の数には、驚くばかりである。そんな中で生まれたBlue Jug。しかし敵は、まわりの刊行物なんかじゃない。その雑誌を継続させていく上でのたくさんの諸問題を、どうきりぬけるかだ。金策・記事・横とのつながり等。長い間やっていくと、思いもよらぬ出来事に頭を痛める事がたびたびであるだろう。しかし、それにへこたれぬよう、たゆまぬ努力と精神力で、それらに打勝ち、福岡にとって、無くてはならない雑誌に成長して下さい。それでは、お互いに頑張りましょう。
(くすミュージック)

 お誕生日おめでとう! Blue Jugさ〜ん
僕たちNOVAも2人になって、今日から再出発でーす。
お互いに大きくなるまでガンバリましょう。
何事も初めが大切ですので!
とりあえず短いですが… おめでとう!
(NOVA)

 ブルージャグ創刊おめでとうございます。
博多の音楽状況も、また一段と活気をおびて来たようですが、博多の街を中心に創刊されたこの雑誌が博多のミュージック・シーンの起爆剤として、病におかされた現在の博多のミュージック・シーンの特効薬となり、また博多のドリーム・ファクトリーとしての重要な役割を果たすことを願っています。 博多のロックン・ロール・ロマンスを求めて頑張って下さい。
(ロッカーズ)

 福岡音楽シーンの発展におおいに努力して下さい。
創刊1周年のときにおめでとうを言わさせていただきます。
(おおはし村から、キッド・ワークショップ・主筆)

 Blue Jug創刊おめでとうございます。
僕と編集長の木下君との出合いは“サウンド・インパルス”というフォーク・ロックの公開録画のT・V番組でした。この番組の出演バンドの一員として、フィドルを弾いていたのですが、あの当時の印象は一見ひ弱そうな感じでしたが、先日会社に挨拶にみえた時には、したたかさを持って変貌していたのには驚かされました。これも彼が重ねて来た年齢の重さかも知れません。
 さて今、若い人達の間ではミニコミ誌がもてはやされています。マスメディアでは充たされない情報をひろってくれるからでしょうか。そんな情報こそヤングは必要としているからかもしれません。しかしそんなミニコミ誌も生れては消え、咲いてはしぼむ現象を続けています。この原因もいろいろあるでしょう。思いつき、内容が薄い、赤字………etc。やはりミニコミ誌を軌道に乗せる為には、いろいろな壁にぶつかるかも知れませんが、一つ一つ突き破って進んで下さい。それが今、君達にできる「特権」なのです。頑張って下さい。
(FBS福岡放送・奥田耕介)

 わき目もふらず思った事をまっすぐ進んで下さい。
味方は何時でもできるし、敵も恒にたくさんいる。でも本当に分かってくれるやつは、最後まで残ってくれる。だから自分のやりたい事を、やり続けて欲しい。僕達だってそうなんだ。ブルージャグ頑張って下さい。
(モッズ)

明るく楽しい音楽雑誌バンザイ!!
(西田恭平)


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