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編集後記

| 7月 |

 2006.07.30


 Ed.TOMO


Blue-Jug WEB版をリニューアルして2ヵ月。
取材にいく先々で、復刊を激励する言葉をいただき、感謝一入。
20年前に休刊になった本誌を覚えていて「大事に取ってあります」とか言っていただくと、がむしゃらに福岡の音楽シーンを追いかけ写真を撮り、記事を書きまくっていたあの頃が思い出されて思わず涙腺がゆるむ。
そんな中、Sheena&Rokkets/鮎川さんから熱いメールが・・・
当時のブルージャグのポジションを明確に判断し評価していただいていたことに、そして変わらずロックを貫いていく姿勢に頭が下がる。

ペーパー版Blue-Jugでできなかったことが、このWEB版ではいろいろとやれると思っている。ポッドキャスト、インディーズファンド、リアルタイムニュース配信などなど、などなど。
パワーがありあまっている方、ご協力いただければありがたい。。。。

 ホワイトボードの落書きから(2)→→→→→→→→→→→→→



 2006.07.30


 佐藤ジョニー


2006/7/23 北九州「高塔山ジャム」Vol.3に行ってきた!

Sheena & the RokketsやROCK'N'ROLL GYPSIES(ex.ルースターズ)などが集結!
雨の中決行された「高塔山ジャム」は、悪天候のため、途中中断されることがあったが、魂の叫びが天に通じ、最高潮のテンションに!
演奏者の熱き魂に負けじと撮影にも気合が入った!
しかし、素直にライブそのものを楽しみたいという気持ちもあったけど…
やっぱり野外ライブは最高!
ずぶ濡れで演奏する出演者のみんなに…そして雨のなか足を運んでくれたお客さんに感謝!
今もライブのことを思い出すと楽しくなってくる。
もっともっといろんなライブに出没したいと思う。そしてライブを通してみんなと出会える事を楽しみにしている。

PS.:音楽とは無縁だった自分に、音楽の素晴らしさを教えてくれたのがこのBlue Jugなのだ。
そんなBlue Jugに携わることができているなんて最高に幸せなことなんだと!実感している。
これから出会う音楽と人々に期待しつつ、今日も仕事だ!!

 写真にするかイラストにするか考え中→→→→→→→→→→



| 6月 |

 2006.07.27


 Ed.TOMO


2006年6月1日、ブルージャグは新しく始動した。
80年代のアーカイブとしてではなく、再びまた『福岡の音楽シーンの今』を切り取り、鮮明に伝えて行きたいと思う。
休刊していた間、私はITの業界にいて、インターネットの揺籃期から成長の過程を全身で体験してきた。
70年代のゼネレーションギャップによる生活様式や思想、生き方の革命、それ以上のことがものすごいスピードで現在起こっている。
WEB版「ブルージャグ」は、当時のミニコミペーパー「ブルージャグ」と比べようもないポテンシャルを持っていると感じる。
20年以上続けられてきた、「地方→中央」という音楽的な資源の移行が今ようやく新しい方向性を持とうとしている。
WEB版Blue-Jugは、それをテーマの主軸として追いかけようと思う。その新しい方法論を問い、自らも実践していく心算りだ。

「福岡の音楽シーンは冷えている?」「面白いバンドなんていない?」
とんでもない!それは上っ面しか見る事ができないエセコメンテーターの言うセリフだ。良く見て欲しい。一皮めくったところに宝庫の山がある。
ブルージャグは、それをひとつひとつ紹介していこうと思う。

 ホワイトボードの落書きから(1)→→→→→→→→→→→→→



 2006.07.03


 小柳blue


Web版「BlueJug」〜福岡で、アマチュアミュージシャンの、そしてファンのための〜より良き音楽ポータルサイトを目指して頑張ります。
なつかしいアノ音楽雑誌がインターネットによみがえり、また新たな出逢いがあるでしょう。
みなさん、よろしくお願いします。

 BlueJug時代の私→→→→→→→→→→→→→→→→→



 2006.07.03


 藤原BERO


Blue Jugの取材を通して、今まで見えなかったものが見えてきた。

1970年代から80年代の福岡の音楽が大好きだと公言してきた私。最近のバンドなんてまったく知らないし・・。どうしようかと思ってましたが、なんのなんの。

今の福岡もパワフルでぶっとい音楽シーンが存在していた!
やっぱ、福岡は凄いね!

 私の名前は大好きなこれからきてます→→→→→→→→→


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